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ウィングローバルテニスアカデミー蒲郡校  愛知県蒲郡市で07年4月よりスタートした、ウィングローバルテニスアカデミー蒲郡のブログです。一般ジュニア、選手、プレイヤーを育成し、地域と一体化し、蒲郡から世界に通じる選手の育成を目指しています。アカデミークラスの情報、ジュニア・選手育成についてコーチの視点で書いていきます。

gamateni
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06/24 22:29
試合前の最後の追い込み!7月22・23日!【地獄の練習会!】 http://www.gamateni.com/pdf/jigoku-game-2.pdf 【夏休み限定!アカデミーオープン練習予約開始!】 http://www.gamateni.com/pdf/open-summer-09.pdf 思いっきり遊べ!そして感じろ!【遊学宿!】 http://www.gamateni.com/pdf/yu-gasshuku-09.pdf ラケットプレゼント!【夏のジュニア短期教室!】 http://www.gamateni.com/pdf/summer-tanki-09.pdf 【夏のジュニア大会】 http://www.gamateni.com/pdf/summer-jr-09.pdf

●選手を生かすために

形原温泉、あじさいの里。


トップシーズンを終え、
徐々に観光客の足取りも落ち着いてきたように思います。


金平コートにも多くのあじさいが
コートを彩ってくれています。


ご存知でしたか?


そのあじさい。


少しづつ色が変化してきています。


鮮やかなロイヤルブルーやピンクから、
少し淡い色へと変化をしています。


テニスコートには、テニスを目的にきます。


(当たり前だっちゅーの!)


でも、コート脇に咲く、あじさいのそういった
変化に気付ける時のほうが選手は調子がいいと思います。



ボールが違う、コートコンディションが違う、


テニスに関する変化は気付くのは当たり前ですが、
そういった自分の舞台を彩る助役に目をむく


ほうが、精神的に安定していると思います。



ロコンという自分の師匠のような、相棒のような
友達のような、兄貴のようなコーチが言っていました。


『コート脇の花の色を覚えていないような
 コーチングをしているようじゃ、選手は死んでるよ。』


・・・・


・・





日本に帰国、蒲郡に着任してもう2年3ヶ月。


金平コートを取り巻く、自然の豊かさ、
海の雄大さ、土の匂い、そしてあじさいの美しさ。


あじさいはそれを思い出させてくれます。





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カエル【夏のジュニア大会】
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投稿者 gamateni 21:31 | コメント(0) | トラックバック(0)

●LUXスーパーモデル!人気投票!

全くもってわたくし事ですいません汗


知人の娘さんがLUXコマーシャルのモデルウェブ投票が始まりました。


蟹瀬レナさんのプロフィールはこちら!
(かわいい・・ 目がハートお父さん似かな・・・)
http://cosme.beauty.yahoo.co.jp/special/lux/200906/audition/3/


皆様の一票をぜひご協力をお願いします!


最初のCM をスキップすると投票に進めます!
よろしくお願いしますしずく


投票はこちら!!下
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投稿者 gamateni 23:12 | コメント(0) | トラックバック(0)

●さあ韓国料理を食べに行こう!



『ほな、日本寄る前に、ちょこっと焼肉食っとこか!』


そんなノリで韓国によく立ち寄っていた。


南大門でウロウロし、馴染み(と思っている)店で
いつもの壺焼きカルビを食べ、そして夜の街へふ~らふら。


誰か暇なやつおらんかな・・
と思い、携帯で電話をかける。数少ない韓国人の友達が言う。


『なんや、またかよ。俺、忙しいねん。』


・・・てっかもっとましな断り方ないんかよ・・・


僕は韓国料理が好きだ。


特に韓国に限定せず、割と幅広く、
インターナショナルの料理が好きだ。


世界には旨いものがあふれているご飯


ベルギーのチョコレートフォンヂュも
ナポリのピッツアも、ドイツのソーセージも
タイのトムヤムクンも、インドのチャイも、
ハワイのマウイコーヒーも、ブラジルのシェラスコもみんなたまらない。


ガット張りをする前に、ガットをはさみで切る。
同じ切る作業でも、韓国でカルビを切るほうが100万倍テンションがあがるワハハ


・・・当たり前だっちゅーの。


食べ物の好き嫌いをするということは、その幸せを
放棄して、一生味噌スープと白いご飯で人生を終わる。
(それはそれでいいな・・)


でも、もったいない。


死んでから、マイケル・ジャクソンのスリラーみたいに、
ゾンビが墓から飛び出すということもない。


死ぬ前にぜひ食べて欲しい。


ユッケビビンバハート







投稿者 gamateni 23:39 | コメント(0) | トラックバック(0)

●テニス小僧もいずれは社会人

『魚釣りもやったことがなくて、
 大人になれるか!馬鹿やろう!』
そりゃないぜ


と意味不明な切り口で、急遽練習中に釣りに
行くことになりました。



事の発端は、コーチの釣り話。
『いや~入れ食いの釣り場があってな・・』という話。


子供たちは


『やったことな~い』


『機会がな~い、時間がな~い』


の反応。子供たちを某釣り場に連れて行きました。


コート脇でミミズを掘って、はい準備はOK。


ものの15分でその場にいたジュニア全員が釣りました。


『はい、じゃあミミズを指でぶっちぎって・・』


『はい、リールを外して、指で押さえる。
 投げるのと同時に、指を離して、留め金を戻す』


ブルーギルを大量GETピース





テニス、テニス、テニス。


明けても、暮れても、テニスの練習。
魚釣りもそう。ドッチボールや草野球などの少年時代に誰もが経験する
『遊び』の時間をテニスにあてる。


『本人が望むから。』


・・・本当にそれでOKなのだろうか。


『テニス以外に遊びを知らない』


・・・本当にそれでOKなのだろうか。


『テニスのルール以外に、社会のルールを知らない』


・・・本当にそれでOkなのだろうか。


極論を言おう。


『テニスしか出来ない。』


そんなジュニアにはさせたくない。
時代はもう、そんな時代ではないのだ。



少年時代に日が落ちるまで思いっきり遊んだ。
友達たちと秘密基地を作って宝物を埋めた叫び


そんな経験が“大人”という恐ろしくつまらない
生き物への変化に遊び心を植えつける。


夏の大事な大会である県ジュニアなどを目前としながら、
テニスの時間を釣りの時間に変えた。


ウィングローバルテニスアカデミーは
たけのこも掘る、草野球もする、釣りにも行く。
そして山で暮らしたこともある。


感性。


テニスも大事だが、正しく、感性豊かな大人になっていく
準備をするための時間も大切だ。



フォアやバックよりももっともっと大事な経験や時間がある。



子供たちは、何よりもテニスを優先し、夢中になる。


だからこそ、多くの時間を共有する、言い換えれば子供の大人になる
ための時間を独占する
コーチだからこそ、バランスが必要だと思う。


えっお前はバランス感覚があるのかって?


これだけは自信がある。


私は極めてアンバランスな人間だと。


少年よ、テニス以外のことにも目を向けなさい。


あと10年後、君たちは嫌でも社会に出なければいけない。


『君は、書類の一つもまともにつくれんのか!』


とたいしたこともない中間管理職の脂ぎった上司にネチネチ
いじめられたくなければ、今のうちに色んな経験をしておくほうがいい。


・・・遊ぶのも勉強の一つである。


炎試合前の最後の追い込み!7月22・23日!【地獄の練習会!】
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ラケット黒ラケットプレゼント!【夏のジュニア短期教室!】
http://www.gamateni.com/pdf/summer-tanki-09.pdf

カエル【夏のジュニア大会】
http://www.gamateni.com/pdf/summer-jr-09.pdf

投稿者 gamateni 22:30 | コメント(0) | トラックバック(0)

●DSおもろいやん!

DSライト。


持っているけど、ほとんどやったことがない。
一年ほど前に、『株トレ』にはまって以来埃がかぶっている。


『株トレ』の前は、『もっと英語漬け』。
その前は『タイ語』のお勉強ソフト。


その長き沈黙を破り、最近何を思ったか、DSソフトを購入。


これだ。


『ビジネス力検定』スター


営業、セールス、接客、会計。仕事全般をフォローし、
ビジネスの基礎力をあげる。


まずは、接客力検定。


お客様の心配りや言葉遣いなどを検定。

。。。 

。。



社会人として、ひどい結果に冷や汗


へこんでまた別の問題にトライすると

。。。

。。



またひどい結果に・・ごめんなさい


そりゃそうやな・・
社会人1年目で学ぶこと年代に、やれフォアハンドや、やれボレーやとやってきたんやから・・


このソフトで、営業力、セールストーク、会計センスなど
幅広いジャンルで自分のビジネスの基礎を学べる。


一年生に戻った気分で、一つづつ勉強していこう。
30歳目前でも、恥ずかしくないぞおイシシ








投稿者 gamateni 21:39 | コメント(0) | トラックバック(0)

●XXXX円で失敗経験が出来ます!

こどもの成長過程において、周囲を取り巻く環境が
人格形成に大きな影響を及ぼす。


コートのローケーションもそのひとつ。


僕はアウトドアコートの推進派。


梅雨のしめった空気、夏の照りつける太陽、
木々の紅葉に、三河湾から吹き降ろされる冬の突風落ち葉


空には星があり、その季節の星座が楽しまれ、
雨の匂い、風の音を感じてこどもの感性は磨かれる。



だから僕はアウトドアコートが好き。
特にジュニアの育成はアウトドアに限る。


レッスンの休憩時間に、こども達が木のぼりをはじめた。


コート脇にある木は、木いちごがなっている。


黒いほうが甘いだとか、それはすっぱいとか、
その経験から、子供ながら色んな研究を重ねてくる。


インターネットを検索すればおいしい木いちごの選別
方法などいくらでも出てくる。


しかしそれよりも自分で木に登って、すっぱいものを選んで
、たくさん失敗して、実経験として残して欲しい。


失敗すること筋肉


それを臆するジュニアが多く、失敗をさせない親御さんが多い。

なんでも○○体験となってお金を払う時代、そのうち
○○失敗体験という失敗が貴重になってくる時代になるのではと懸念する。


進んで、喜んで、思いっきり失敗しなさい。


木から落ちてすりむき、苦い木いちごを選び、
種をガリッと食べて、そして学びなさい。


そうするとその感覚を忘れない。
木登りの足のかけ方やコツもみえてくる。


なんでもやんないとダメ。
実体験として経験し、感覚を磨かないとダメ。


パソコン、ゲーム、ネットなんかは大人になったらいくらでもできる。
でも外でドッチをしたり、ざりがにをとったり、木登りをしたりは出来ない。



さあ、子供たち、外で遊ぼうイシシ


頭でっかち、能書き、薄っぺら野郎にならず、
自然相手に失敗するために、外に出て遊ぼう急げ

















投稿者 gamateni 03:07 | コメント(0) | トラックバック(0)

●東国原知事が投げた爆弾

総理大臣、宮崎県知事、大阪知事、
この3人が相次いで話題に上ったここ数日のニュース。


東国原知事も大きな爆弾を
与党に投下しました。


それを受けて大阪の知事
橋下知事もなにやら動き出しています。


何はともあれ、


橋下・東国原の両氏は明らかに
民主主義の下で選ばれたリーダーです。


2氏の後ろには、大きな県民の民意という
力強い後ろ盾があり、選挙対策を考えれば


あっそう。と麻生さんも無視は出来ないでしょう。


自身の手で解散する


と公言しながら、鳩山氏の一連で
支持率が急降下しながらも


この方の最近の上機嫌ぶりをみると、


首相になりさえすればいい


と思ってきたのでは?と感じる。


首相になりさえすれば、ブレーン官僚が
あとは運営してくれる。そう思っているのでしょうか?


まあなんにせよ、なにか民主主義国家のリーダーとして
致命的なほど何かが欠落していると思う。


インドには3つの神様がいる。


現状を壊す神様。


現状を維持させる神様。


新しく物事を創造する神様。



さて、東国原知事は、壊す神様になれるのでしょうか?


昔、ZEROワンの故橋本真也プロレスラーは
猪木政権が続く中、連呼していました。


『破壊なくして、創造なし』



なにか子供心にその言葉が焼きついています。





投稿者 gamateni 23:36 | コメント(0) | トラックバック(0)

●太郎ちゃんとランチ♪

今日、うちのカリスマコーチ
太郎ちゃんと昼食を共にしました。


ランチの先は、オンディーナ。
蒲郡の海沿いにある(アピタ裏、青年会議所の裏)
オープンテラスの店ですイシシ
(かなりお勧めの店ですハート


子供たちが書いてくれた応援メッセージを
届けました。(ジュニア達ありがとう)


太郎ちゃんは受験生。


大きな夢への最後の追い込みとして
一ヶ月ほどレッスンを休んでいます。


太郎ちゃんの夢が叶うと、
太郎ちゃんはウィングローバルを辞めます。


子供たちは複雑な思いがあると思います。


ウィングローバルにはなくてはならない人材、
役割、キャラクラーにこの一年で確立しました。


もともとの素材、才能もありますが、
コーチとして本当に凄い人だと思います。


太郎ちゃんが夢を叶えて、このアカデミーを
後にすることを望んでいます。



そうすれば皆が喜ぶ、
最高のストーリーになります。


努力すれば、何だって夢を叶えることができる
と子供たちが感じれる実体験を、


彼は最後に子供たちに教えることでしょう。



太郎ちゃんも夢に向かって頑張っている。


だから、お前たちも夢に向かって頑張れ。


子供たちにそう言える仲間に出会えたことが
とても感謝することだと思いますし、


子供たちもそういうコーチと出会えた事に
感謝を持てる心を持って欲しいと思います。



太郎ちゃんも、ウィングローバルの子供たちも、
週末テニスをするおっちゃんも、おばちゃんも


みんな、何かに頑張れ炎


PS、ヒューイットがデルポトロに勝つ!





投稿者 gamateni 23:27 | コメント(0) | トラックバック(0)

●プロレスの衰退がテニス界に通じるもの

学生のころ、プロレスが好きでした。


でも今は雑誌すらも読みません。


闘魂三銃士、あの時代が好きでした。


でも今のプロレス界は
完全に総合格闘技に呑まれています。


年末年始のゴールデンの放送枠
など総合格闘技がどこも独占しています。


なぜプロレス界が衰退して
いったのでしょうか?


僕は、その理由の一つに『分裂』
によるスター選手の細分化があると思っています。


プロレス業界は、分裂、再結成が
繰り返されています。それもエンターテイメントの


一つではありますが、とにかく分裂、再結成、旗揚げ
が非常に多いのが特徴です。


そうすることで、プロレスファンは方向性や夢を失い、
その結果、業界的全体が衰退していっているように見えます。



僕はテニス界にも同じことが言えると思います。


近い将来とある理由で、必ず小中学生の
テニス人口が爆発的に増えるきっかけが訪れます。



そこに錦織、伊達効果で
さらにテニスブームに拍車をかけることになると思います。


しかし、今のテニス業界の活性化は点在しており、
分散化進んでいます。


『日本人が海外の選手に勝てない。』


皆、そう口をそろえて言います。


僕は自分の経験上、こう思っています。


『日本人の選手が海外の選手に勝てないのは、
 日本人のコーチングスキルが未熟』



その一言に尽きます。


僕はよくジュニアのツアー会場では
他国のコーチに


『ベイビーマル』と呼ばれていました。


ちなみに体型のことではありません(汗)
知識、技術が未熟だからです。


だから自然とそう考えるようになっています。


勝てないのは、決して体格の問題ではありません。
男子は175センチ、女子は155センチあれば


十分に世界のトップ選手相手に
ダイナミックなプレーで渡り合えます。


しかし大切なのは、


『日本人が海外の選手に勝てないのはなぜか?』


という発想ではなく、


『どうやったら、日本人が勝てるのか?』


ということを日本のテニス界は、無い知恵を合わせて、
業界全体で考えていくことが重要だと思います。


これだけの競技人数を誇る愛知県が、長年全日本などのビッグ
タイトルを奪取する選手、ジュニアが現れていません。


素晴らしい仕組みを持ったクラブ、
豊富な知識を持ったコーチは数多くいるのに、


一つのチーム愛知県として
その力を発揮できていないように思います。


分裂と細分化が進むプロレス界。


非常に寂しいことでもあると思います。



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●ナダル、錦織くんの責任

クルム伊達選手が
世界ランキング9位の選手相手にファイナルセットで敗退。


38歳クルム伊達公子VS
18歳の世界のトップ10の選手。


そう考えるとよく頑張ったと思う。


お客さんは大喜びだっただろう。


まさかのトップシードの初戦敗退に
試合は盛り上がっただろう。


しかし、そこで終わりではないのがプロの世界。


勝負の世界に年齢は関係ない。


日本のメディアも、スポンサーも当然勝利を期待する。


負けたらいくらファイナルまでいこうが
負ければ、ただの一回戦敗退だ。


数字(視聴率)が取れる、ファンに対価を感じさせる
スポンサーに恩返しする、そういったことまで求められる。


世界チャンピオンの内藤選手が
先日のタイトル防衛戦を勝利した後こう口にした。


『しょっぱい試合してごめんなさい。』


お客を喜ばせる、ファイターとして、
またエンターテイナーとしてのプロらしい発言だ。


勝ちながらも、お客を喜ばせること。


それがプロの責任であると思う。


ナダルの出場辞退は僕はNOだと思う。


前年度のディフェンシングチャンピオンであり、
現在の世界ランキング1位としては無責任だと思う。


誰もが、フェデラーVSナダルの対戦を
楽しみにしていたと思う。


当然錦織くんの辞退も同じ。


プロはアマチュアではないでしょ。


一つの競技成績がその業界や国民に大きな
感動や夢を与える。
それがプロでしょう。


杉山愛ちゃんは今年も各上シード相手に勝利。


やはり日本のエースだと思える。


日本のメディアに取り上げられるのは、
ひとつでも多く代表選手が勝つしかない。


勝つことでしか、メディアは取り上げず、
結果的にファンは増えず、活性化はありえない。


それがプロに課せられた責任だと思う。





投稿者 gamateni 22:29 | コメント(0) | トラックバック(0)
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